カナダで暮らす

バンクーバーの仕事

基本2000・2001年度のことと古くなってしまっています。参考として読んでください。こういう労働条件などは毎年変わることなのでワーキングホリデーに行きカナダで仕事をしたい方はよく調べること。現地に入ってからバンクーバー新報などを読んでみるのが一番早いと思います。

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バンクーバーで仕事

ワーキングホリデーは基本的に観光である。貯金さえあれば働くことはない。
しかし、せっかく海外で働けるチャンスを見のが逃すことはない。ガッチガチの日本式縦割り社会とカナダ社会を比べることができるのだ。
ワークビザの取得はかなりの専門スキルと語学力そして会社の協力がないと極めて難しいし、チャンスはワーキングホリデーの1年だけである。

心構え
カナダ バンクーバーにワーキングホリデーに来る人の質問で「バンクーバーにはどんな仕事がありますか?」とよくある。
ハッキリ言えば、何でも職はあります。しかし、どこで働けるかは英語力と日本で学んだアナタの技術次第になってくる。
たとえば、今が旬のコンピュータープログラマーといって、英語が全く喋れず他の社員とコミュニケーションが取れないなら、人手不足の会社でも雇ってくれないだろう。逆に英語が喋れても、何の技術も持っていない人に1から教えてくれる程、アマくはない。ただ、何かが「飛び抜けて出来る」なら、比較的簡単に関連職が見つかるかもしれない。
でも、「英語が喋れない」「何の技術もない」ではジャパニーズレストランで皿洗いをするしかない。オーダーすら取れないのだからウェイター、ウェイトレスすらできないことになる。
つまり「どんな仕事があるの?」と心配だろうが、その前に「どのくらい英語が喋れるか」と「日本でどんな仕事をしていたのか」の方が大切な事。問題はバンクーバーの就職事情が「どう?」ではなくアナダ自身にある。
日本で今の職を辞めて、もしくは就職するとしてスグにやりたい仕事を決めることができますか?ダメなのであればバンクーバーに行っても同じことと考えた方がいい。さらにバンクーバーでは英語になり難易度はあがる。

あせるな!
大半のワーキングホリデーの日本人はレストランでウェイターやウェイトレス、お土産屋の店員という厳しい現実が待ち受けている。
旅行・留学業者が作ったイメージに踊らされてあせらずに自分をみつめしっかりとしたプランを立て、まず国内で自分を磨いてからチャレンジすることを勧める。ワーキングホリデーのシステムを知ったとたん、何も見えなくなって英語も出来ず何の技術も持たないままカナダに行っても、キビしい現実が待ち受けている。
「自分の力ためし」大いに結構。しかし、何の技術もない、英語もしゃべれない人が何の力を試すつもりなのだろう?「若さ」なんてものだけでは乗り切れない部分もある。
貯金さえあれば何もせずに乗り切れるけど、何一つも学べずに1年間遊んで帰ることになる。帰国してからの自分のことを考えるなら、少しでも「何か」を身に付けて帰りたいのが、アナタの本音であろう。
またワーキングホリデーの残り期間が短くなればなる程、企業に採用はされにくくなる。大して稼がず使えるようになったころに辞めてしまうのが、わかっているからである。
また、カナダに行ってからの最初の何ヶ月かを語学学校へ通っていては、就職できる確立が少なくなる。
バンクーバーを楽しみたい人は日本にいるウチに英語の勉強するのがベター。
どうやって勉強するかは みんなの英語勉強法ページ を参考にして下さい。
少しばかりの「例」をあげてあります。

とにかく仕事が心配
貯金も英語力も大してない。しかし、ワーキングホリデーでカナダに行きたい。 「こんなボクでもワタシでも何か仕事はあるのでしょうか?」 この不安はカナダに来るまで、解決できないものか?
そんなことはない。現地日本語新聞のバンクーバー新報は日本で読むことができる。もちろんバンクーバーの求人がかなり出ている。
バンクーバー出発のその日まで購読してカナダの動向を掴んでおいてはどうだろう。
購読をご希望の方はバンクーバー新報のホームページで購読を申し込める。半年と1年で申し込める。半年で約1万5千円くらいならば大した値段ではないだろう。とにかく心配でたまらなければ見ておくことをオススメする。
バンクーバーに住んでる日本人のほとんどが読んでいる新聞の一つではないだろうか。
ホームページは「http://www.v-shinpo.com」日本語で知ることができる募集広告は1番多く出ているだろう。なおバンクーバー新報のホームページには募集広告は出ていない。

  

バンクーバー新報のホームページ上で求人を公開しています。閲覧したい方は上記リンクよりバンクーバー新報HPへ行って下さい。

見ての通り多いときは誌面の半分が、語学学校の広告、求人や宣伝広告。
不安だからって、カナダ関係HPの掲示板に「仕事はあるのでしょうか?」など聞いてもアテにはならない。いい仕事はみんな狙っている。他人に教えてあげるほどのお人よしはいない。
日本で バンクーバー新報見たい首都圏の方は場合はカナダ大使館 で閲覧することができる。

仕事を探す
バンクーバーの日系ショップには「バンクーバー新報」「ウップス」などの日本語新聞が置いてある。(バンクーバー新報は有料)これらを手に入れる。日系企業を中心に広告や求人を出していている。ワーキングホリデーを対象にした求人広告が多い。

英語に自身のある人は、現地の英語の新聞からみつけて応募してもOK。
日系企業に応募する場合、履歴書は英語・日本語のものを用意しておこう。日本で作った英文の履歴書は、現地のカナディアンや留学センターで1度確認してもらった方がよい。ワードで打ってそのまま印刷OK。データの保存を忘れないように。参考までにUSAの書き方とカナダの書き方はちょっと違う。
とにかく就きたい仕事の会社片っ端から履歴書を送ってみる。その会社が募集をしてなくても送る気持ちがない自分のしたい仕事は見つからない。
仕事は「ある・ない」を聞くのではなく、現地に来て自分自身で必死になって探すしかない。移民やワークビザ取得を考えている人は、どんな会社に入るかは重要。こういう意志があるときは面接時に言ってみるとよい。会社側もそれなりに対応してくれる場合もある。
ワーホリで来てお手軽に出来るのは、やはりジャパニーズレストランのウェイターかウェイトレスやおみやげ屋の店員。これすら採用されず、かなりの期間探しつづけている人は数多くいる。
ワーキングホリデーだと1年で帰ってしまう、つまり辞めてしまうのがわかっているために、地元の有力企業などに入社するのは、かなり厳しいものがある。
とは言え挑戦するなら、まず英語力と社会経験。

ウェイター・ウェイトレスのススメ
ウェイター、ウェイトレスをするのにも、中国系のオーナーの店でやるか、日系のレストランでやるかではチップや待遇に大きな差がでる。中国系のジャパニーズレストランなどはどちらかというと最悪というウワサを多く聞く。
どうせやるならばホテルバンクーバー周辺の高級ジャパニーズレストランで、働いた方が待遇も時給もいい。店に来る客層も違って、いい身分の人が多いとくれるチップも違う。

ボランティアのススメ
仕事が見つからない時、ボランティアをしてみよう。もちろんお金はもらえない。
でもカナダ人と触れ合うチャンスが多いもの事実。ボランティアも色々ある。老人介護、ミュージックフェスティバルのお手伝い等々。ボランティアをし終わると、「Thank you letter」なるものがもらえることがある。
いわゆるボランティアしてくれてありがとう。のお手紙だ。実はこれが仕事を見つけるときに役に立つ場合がある。ボランティアだろうがなんだろうが、カナダで働いた経験がある、といことで評価されるのだ。この手紙はキチンと取っておく。
コレはかなりの効力があるときがある。アナドレないボランティア。

職種と時給の話

以前、弊サイトの掲示板での質問で「事務系の仕事に就くのは難しいか?」とあった。
ワーキングホリデーで来ている友達&知合いは、お土産屋・ジャパニーズレストランが比較的多い。皆、好きこのんでやってるワケではない。この他の職に就くとなると難しいのだ。気に入った仕事が見つからず、バンクーバーから離れていった人もいた。
事務などの職は時々バンクーバー新報等で募集広告が出ている。就職できるかはタイミングの問題。

その募集のとき、アナタがちょうど探しているときか?応募したとして、他に強力なライバルがいないか?それなりにいい会社の募集に当たるライバルとは?こちらの大学へ行って卒業した本格的な留学生や何年かバンクーバーに住んでいて英語はベラベラで現地情報にも精通の移民の人が多い。この人達は同じ日本人でもワーホリや語学留学者と比べて、英語力も根性も持っているスキルも極めて高い。結構英語を喋れるワーキングホリデーの友達が応募で移民者とぶつかり、あっさり負けていた。
事務職(いい仕事)はワーホリだけでなく移民者皆狙っているので大変である。問題になるのはワーホリの残り期間だ。丸1年残っていても「短い!」と言われる場合もある。ワークビザを出してもらう、移民する、くらいの覚悟がないと、いい仕事に就くのは難しい。

こちらで商売をしている移民の日本人に「ワーキングホリデーってどう思います?」と尋ねた。返ってきた答えは「ワシらから見れば、あんないい加減なモンないで。1年したら全部放って帰ってしまうんだからな。」とのことだった。こちらの経営者の本音だろう。
働いても消耗品的な感覚で、日本以上にコキ使われることが多い。手間ヒマかけて育ててもスグ(1年もせず)辞めてしまうからだ。それならワーキングホリデーの若者なんか「消耗品」と考えて、次々と交換しながら使った方が経営側としては楽である。楽観的な考えで来ても現実は甘くない。
いい待遇を受けたいのならば、英語はともかく何か、仕事のスキルを身に付けてくること。状況はそれぞれだが日系の会社ならば英語は何とかなる場合もある。英語はそれからでも十分間に合う。何かしらの技術こそすべてだ。「英語は喋れます。」だけならばカナディアンを雇った方が早い。
仕事に関して日本社会で通用しない人はカナダに来てもダメ。
日本で貯めた貯金頼りで意味も無く1年滞在しているワーキングホリデーは意外と多い。

東京都一都より経済力のないカナダでは、「いい仕事」自体が少ない。雑誌や本の成功談など話半分に思っておくこと。あちらこちら必死に仕事を探したが見つからず、そうこうしているうちにワーホリ期限前に資金が尽きて帰国となる話はいくつも聞きました。覚悟して来てください。

どこでも強い技術系
最近就職したお友達の状況を少し。2000年4月にバンクーバーにやってきたアキ(男)は、電気系のスペシャリストである。
電気回路や基板のチェックをするのが、彼の日本での仕事だった。NOVAで7Aを3回繰り返して、かなり彼は喋れたが、カナダに来てスグに語学学校に3ヶ月通った。学校が終わると募集はしてなかったが電気関係の会社に履歴書を送ったようである。何日かして面接の連絡があった。そして後日採用となった。かなり特殊(?)な技術仕事のようで、簡単に人は見つからないようである。なぜならば彼の時給はナントC$10なのだ!
日本で見ると大した事ないが、もしワーキングホリデーでカナダに来て半年働いたら、この記事を思い出して自分の時給と比べて欲しい。カナダの法定最低時給は2001年5月現在C$7.60だが、研修期間だとか、色々ケチを付けられてこん なに貰えないことが多い。

カナダの給与
ハッキリ言って日本と比べてしまうと安い。移民した日本人でバブル時代は日本でゴルフ場の社長をしていた程の人がいる。今は車のセールスマンだが、この人が月総支給でC$3,200(約26万円)税金を抜かれた手取額はC$1,700(約14万円)だそうだ。ワーキングホリデーはその下になる。何にしても給料は少ないと思ってほしい。
だから、ワーホリ滞在者はもちろん、カナディアンも含めて生活は地味。ただ、カナディアンに関しては、失業するとすぐに失業保険が貰えるので「働いては辞めて失業保険を貰い・・」を繰り返すカナディアンが大勢いる。
何もしないでカナダ経済にぶら下っているのだ。
ロブソンス、デンマン、デイビーストリートには、平日の昼間からたくさんの人で溢れている。真面目に働いている人が、この人たちの面倒をみているのだ。
こんなワケで、独特のノンビリした雰囲気が、バンクーバーには漂っている。
これを「ゆとり」と見るか、単なる「怠慢」と見るか。我々日本人からは、こういうカナディアンの姿は「怠慢」にしか映らないだろう。
5時を過ぎれば、バスやスカイトレイン、シーバスは満員である。まして、ここには「タダ残業」なんて概念はほとんどない。この国の経済・社会システムは日本社会と対極に位置している。
生活は地味でゆとりがあるだろうが、この国が経済大国にのし上ってくることは、まずないだろう。さてアナタはカナダシステムを好きになるだろうか。

BC州の最低賃金

最低時給
C$8.00くらい。入国するときに改正されている場合もある。C$10.00くらいに改正されていることを願って旅立とう。この最低賃金C$8.00を下回って時給を出す事は違法になる。

■基準労働時間

週40時間。それ以上働かせると、雇い主はオーバータイム手当てを払わなくてはならない。

■最低労働時間
1日4時間。働いたのが2時間でも4時間分の賃金が支払われる。

■祝日手当て
同じところで勤務して30日が経過し、祝日前の30日のうち15日以上勤務すれば、祝日を有給で休むことができる。祝日に働いた場合、その賃金の1.5〜2倍の額が支払われる。

・・・・あなたの雇い主はきちんと守っている?

みんな持っている?

バンクーバーダウンタウンを練り歩き、色々な店を覗くと多くの日本人従業員に遭遇する。
「みんなワーホリやワークもしくは移民したりしてるの?」意外と不法就労していたりしている場合もある。会社側が目をつぶってくれれば働くことは可能である。
しかし、当局に見つかれば日本へ強制送還になって、何年かはカナダに入国できなくなる。こういうことが続けば、ワーキングホリデーやワークビザ取得、移民する人の条件が一層キビしくなっていくのは間違いない。迷惑以外のなにものでもない。
「日本に帰りたくない。」などというアナタのわがままの為に、日本人全体がこんな事をするように見られて、もの凄く迷惑するのだ。
また、不法労働を当局に密告すると、いくらか金がもらえるシステムになっている。この密告を商売にしている人がいる。客のようなフリをしてアナタをチェックしている。不法労働をやっている人・しようと考えている人はもう一度考えないしてほしい。
日本にやってくる反日活動で有名なアジア某国の不法労働者と一緒。当局に見つかって強制送還なんてなったら情けない。
ワーキングホリデーからビジタービザに切り換えてヒマだからちょっと・・・ヒマなら帰った方がお得。日本の方が時給もいい。単にバンクーバーにいて何にも追われない責任のない生活をしたいだけではないのか?

「日本に帰っても何もないんだもん…」 日本に何もないんじゃないアナタ自身に何もない。簡単にいい話は転がっていない。必死に努力したヤツがみな持っていってしまう。バンクーバーだって一緒。

インカムタックス

毎年2月〜3月ころ、「INCOME TAX」の案内が出回る。これは前年度働いた人が対象になり、もちろんワーホリ人も対象になる。確定申告みたいなものだろう。前年度働いたところから「T4」という、給料明細のようなものをだしてもらう。そして郵便局に行き、専用のフォームをもらい、記入する。が、これが意外とめんどくさい。わかりづらい。
大体の人が会計士や代行屋に頼んで書いてもらっているようである。安いところでは、C$10ほどで代行してくれる。戻ってくるお金は人によって違う。たくさん稼いだ人は逆に払わなくてはいけなくなる。

これが働き先からもらえるハズの「T4」用紙。通常2枚つづりになっている。

(2000・2001年年版)
この写真からはわかりにくい。これらの用紙はバンクーバーの郵便局や留学センター等でもらえる。記入後はコピーをとっておこう。
これはワーキングホリデーの人だけでなく、学生も対象になる。
長期滞在している学生も、同様のフォームを使って請求できる。これは簡単なので留学センター等で無料で教えてもらえる。やっぱりもらえるものは、もらっておきたい。
Martyの場合は去年カナダで働いた年収の約1割戻ってきました。ほくほく。

失業保険

「EMPLOYMENT INSURANCE BENEFIT(E.I BENEFIT) 失業保険」
9.11のテロ事件及び各地で頻発するテロの為、バンクーバーの観光関係業も大幅な経営ダウンに見舞われている。そのためレイオフ(解雇)や自宅待機にされた方がたくさんいる。少しでも生活の足しになれば、失業保険はやはり必要。
そこで失業保険のもらい方です。

条件
・雇用先がE.Iをきちんと払っていること。(払っていればもらう権利はあります)
・910時間以上働いた人。(例えばフルタイムで1日8時間、週5日で数えると6ヶ月以上となります)
*ワーキングホリデーでも、上の条件をクリアしていればもらえるようです。エンプロイメントのスタッフに聞いてみたところ、ビザが切れるまでもらえると言ってました。

申請時に必要なもの
・ビザ
・自分が勤めていた会社からもらったRECORD OF EMPLOYMENT:ROE(セパレーションフォーム)

念の為にあったらいいもの
・パスポート
・SINカード
・今までもらった給料明細
・計算機
・辞書

近くのヒューマンリソースセンターに出向く。ダウンタウンならシンクレアセンターの4F。
なるべくオープンの時間の9時に行く。夕方に行くと、その日の分の受付が終わっていることがある。
受付に行き「EIベネフィットを申請したい。」と言う。その時受付のおねいさんがROEを少々チェック。そしてコンピューターコーナーへ行き、タッチパネルを使って質問に答えなさい、と言われるので言われるまま従う。

質問とは、住所、氏名、年齢、今の職業、1ヶ月どのくらいの給料をもらっていたか、1週間にどのくらい働いていたか、バケーションペイはいくらもらったか、この次に付きたい職業第1希望まで、妊娠してないか、前に失業保険をもらったことがあるか等々。
コンピューターの脇には計算機もあり、自分の給料明細を見ながらだったら問題なく進む。音声での質問と文章での質問とあるので、わからない単語は辞書でしらべれば大丈夫。もしわからなかったらスキップしてもいいし、そんなに厳密にインプットしなくても大丈夫。このコンピューターインプット作業が、大体20〜30分くらい。
その後名前が呼ばれるまで待つ。Martyが行った日は、30分ほど待った。
名前が呼ばれたら、カウンターに行き、少々インタビュー。と言っても、住所や電話番号を確認した後、なんやら計算して、あなたは週いくらもらえます、いつからもらえます、2週間に1回チェック項目のある用紙が送られてくるので、働いたらそこに記入しなさい等の説明があるだけ。10分ほどで終わる。トータル1時間。

Martyの場合、もらえるのが6週間後からになった。今まで稼いだひと月分の給料の55%がもらえる。
もし不明な点があれば(604)-682-5400(音声メッセージ)にかけ、”0”を押せばオペレーターにつながります。Martyの場合、ビザのステータスがワーキングホリデーではなく、ワークビザなので多少違うかもしれないが、そう大差ないと思う。でも自分できちんと確認しよう。

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